ケイイチのアトリエ

特に最近投稿に感じたことのつぶやきです

 

最近とみに感じているのです、特に投稿における原稿料が極端に減ってきたように思います。

 

グチなどでは有りません。

 

当然といえばそうかも知れませんのが、是非に及ばずという心境で書いていると思っていただきたい、ランサーが増えてきたことも事実かもしれません。

 

しかしここでへこたれたらひとりの投稿者として恥ずべきことでしょう。

 

同業者が増えるということは、それだけの需要が見込める職種といえるかもしれません。
特に私が感じるままに書けばネット社会は、政府とか国が推し進めているわけでもなければ施策とかに関係なく、そのもの自体が急成長しているように思います。

 

国や地方自治体が進めている事業ではなく、また資格などいるわけでも有りません。
資格等で守られた旧態依然のせかいはまだまだ多々見られるように感じられます。

 

この世界はそういう意味で言えば明治の開花のように必然性から生まれてきたようにも気がします。
同じ釜の飯を食べているこの世界の人にそう申し上げている自分もまずそのひとりですが、嬉しい限りかもしれません。

 

もっと、どの様に変化していくことを考えたほうが面白いかも分りません。

 

またこのネット世界が国とか何処かの誰かの圧力に屈する事無く順調に健全たるべき方向に伸びていくことを願って投稿いたします。

酒豪になるには訳がある。

 

フランス人の友人は、樽でもいけるんじゃないかというくらい、
よく飲みます。しかも、いつでも平気な顔です。
私なんて、ビール2杯でもうフラフラしてしまいます。

 

そんなヨーロッパの人々が、酒豪なのには訳があります。
彼らのDNAが元々酒が強いということもあるし、
寒い地域も多いので、酒を飲んであったまるという事もあります。

 

しかし、その昔、綺麗な飲み水は貴重なものでした。
そこで、喉の渇きを潤すために、ビールが飲まれていたという訳です。

 

昼からビールなんてこともあったでしょう。
しかし、それほど美味しいものではなかったようです。

 

渇きを癒す為のビールだから、アルコール成分の濃いものではありません。
薄めて飲みやすくしたビールだったということです。

 

けれど、日常的にアルコールを飲むようになった彼らは、
いつしかとてもアルコールに強い種族になったという事です。

 

それと寒いといえば、ロシアですが、あちらはウォッカが有名ですね。
こちらの場合は、寒さでどうにかなりそうな状態を打破するために
飲み、強くなったのだとよく言われます。

 

そんな訳で、父方の家系は酒豪が多いのですが、
どうやら私は、母方のDNAを強く受け継いでしまったようです。
でも、お酒は楽しく飲むのが一番ですよね。

メモ